おすすめの家具と配置

新しい暮らしのためには、インテリアをどんな風にするかといろいろ考えますよね。せっかくならおしゃれにしたいと思うことでしょう。

ですが、実際に家具を配置するとなると、上手くいかなくて悩んでしまうかと思います。ここではオススメの家具の配置について書いてにたいと思います。

ベッドがインテリアの決め手に
まずは一番問題になるのがベッド。家具の中で一番大きくて場所をとるベッドは置く場所一つで部屋の印象を大きく変えてしまいます。

ですから、ベッドの配置は一番初めに考えて、置き場にミスがないように気をつけましょう。

では、ベッドは具体的にどのようにすれば良いのでしょうか。ベッドは角に置いてしまうのが一番無難です。

壁にくっつけて置くのもいいですが、室内で身動きが取りづらくなるのを防ぐために、角にした方が良いのです。

ベッドは折りたたみ式のものも重宝します。部屋は狭いことも多いので、寝ている時だけ広げてそれ以外はたたんでおくと省スペースですね。

また、ベッドをソファと兼用にするのも賢い作戦です。一人暮らしの部屋にソファまで置いてしまうと窮屈なインテリアとなってしまう事があるのです。

もしくは、ロフトベッドにするというのも一つの手です。ロフトベッドならベッドの下にいろいろな家具が置けるからです。

収納で室内が左右される
収納場所が足りないということは日常茶飯事ですよね。まれにクローゼットが無いこともあるくらいですからね。ではそんな時はどうしたらいいのでしょうか。

そんな時は、壁にピタリとカラーボックスやシェルフ、ラックを置きます。なるべく部屋を区切らずに置くことが室内をすっきり見せるこつです。

壁際に置けばなんでも良いのかというと、そんなことはありません。壁の色または床の色と同色のものを使うことで室内に統一感がでますし、すっきりと見せることができます。

さらに幾つか収納を設けるなら、高さをそろえる事でより統一感がでます。

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